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鈴子部録

子無しひきこもり専業主婦☆鈴子の日常(生存)記録&超初心者のセルフジェルネイル♪ ※やっと趣味ができました(笑)

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北海道旅行記【あとがき】

20080218135904.jpg

7回にもわたり、鈴子の旅行記にお付き合いくださいまして、

皆さん、本当にありがとうございます。




ここまで恥部&醜態を公開するつもりはありませんでしたが、

意外に皆様のウケがよく、結果オーライ?!って感じです。

ニャハッ♪




今回「あとがき」という形で設けたのには、理由があります。

この部分は、

鈴夫がどぉーしてもっ皆様にお伝えしたいとのこと。










この画像をご覧ください。



hokkaido-100.jpg


あきらかに、いっちゃってる鈴子さん。













皆さん、よく考えてみてください。

この画像は誰が撮ったと思います?
















そうです、鈴夫(旦那)です。

奴もあの時、飲んでたんですよ。

そして、かなり酔ってました。










なのに・・・

何故、冷静にこの写真を撮ったのか?












ここがポイントですよ、奥さん!!

















それでは、

鈴子がこの姿になる数時間前に遡ることにしましょう。











酔いがMAXに到達して、鈴子はひとり

義理父の部屋から、勝手に出て行った(らしい)。








部屋に入った途端、バタンキュー (古っ)







その数時間後、鈴夫も義理父の部屋を出た。








鈴夫は、自分の部屋の前に立って気付いた。




部屋の鍵がないことに・・・・









悲劇はここから始まる。











ドンドンドンドン。

ドンドンドンドン。





時刻は夜中の2時。



他の部屋にも迷惑がかかる為、

最小限の大きさで、部屋の中の鈴子に話しかける。






「おいっおいっ、開けろ!!」


ドンドンドンドン。

ドンドンドンドン。


「鈴子、起きろ!!」


ドンドンドンドン。

ドンドンドンドン。


「おいっ、おいっ・・・」






この状況で30分ほど費やしたようだ。



隣の義理父の部屋に助けを呼ぼうとするが、

彼らも眠りについて、返事がない。




「しょうがねぇなぁ~」



しぶしぶ鈴夫は、フロントに行く。



従業員に説明し、部屋を開けてもらい、

入ってすぐみた光景が、嫁のこの姿だ。



























hokkaido-100.jpg





ゴーゴーと高いびきの嫁。

自分の酔いも一気に醒めるのも仕方ない。




「にゃろうぉ~(怒)」




殺意と怒りが込み上げてきた鈴夫。







鈴夫は、この状況をほんとは動画に残したかったが、

デジカメのバッテリーが残り少ないため、

泣く泣く画像で残すことにした。





パシャ!! 

(上記いっちゃってる画像)











ズームで、パシャ!!
















hokkaido-102.jpg

















しまった、寄り過ぎた。



もといっ、














再び、パシャ!!

















hokkaido-101.jpg








証拠は揃った。



「鈴子、明日、説教だぞっ」



既に夢の中の鈴子にそう言い残して、鈴夫も寝ることにした。










・・・・翌朝。











「気持ち悪っ・・・」

(トイレに駆け込む鈴子、時刻は早朝5時)





完全に2日酔いだ(泣)






旦那はまだ爆睡。







自分が昨日の服装のままということにやっと気付く。






メガネメガネ・・・





きちんとテーブルに上に置いてあった。





すんごい気持ち悪いが、風呂には入っておこうと風呂に湯を溜める。








すると、鈴夫が起きてきた。






「おまえ、昨日大変だったんだぞ・・・」







寝ぼけながらも、鈴夫が説教を始めた。










でも鈴子はそれを右から左へ(笑)











とりあえず、


話も途中だったが湯が貯まったので、風呂に入ることにした。








そして、少し落ち着いたところで若干反省する。










だが数分後、マジで記憶のないことに恐怖を感じる。







おそるおそる一応聞いてみた。







「私、大丈夫だった?」









鈴夫は、、、、

「はぁ?」

と怒りを超えてあきれ顔。






「もう、おまえなんか知らん」


と言って、再び眠りに入った。










鈴子さんはというと、、、、








「気持ち悪いよぉ~、頭痛いよぉ~」






と、







一生懸命、同情を買おうと隣のベットで唸ってみたが、






鈴夫、完璧に無視














もぉっ、鈴夫さんったら、

イケずぅ~(泣)







ウザイ女だな、あたし。



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北海道旅行記(最終回)【札幌・反省の夜】

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7月19日(土)17:30頃


スーパー北斗で札幌駅に到着。

札幌って都会だわ♪

タクシー乗り場に直行し、宿泊ホテルに向かった。




チェックイン後、ホテル周辺を探索。

タヌキのでっかい人形が、上から吊り下げられててびっくり!!

狸小路という商店街で、人も多く賑わっていた。


夕飯はまだ食べる気はなく、候補の店を一応ピックアップした。


【候補1】やっぱり北海道で肉と言ったら・・・

hokkaido-76.jpg


【候補2】串焼き、居酒屋も可。

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【候補3】飲んだあとの締めも必須!!

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という事で、ホテルに戻る。



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義理父からの最初の言葉が発せられた。

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なぬ?

おいおい。マジっすか?


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思わぬ展開・・・

私が候補に挙げた店よ、


さようならぁ~(泣)





コンビニ買出し班の鈴子と鈴夫。

もうやけっぱちで、酒&つまみ大量購入!!


hokkaido-82.jpg


とりあえず、無難なところから(笑)


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その腹は、まずい。

痩せろっ、鈴夫。 (←自分のことは置いといて・・・笑)

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オバちゃん(内縁の妻)はお酒が飲めません。





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はい、ここからはレッドゾーンです。





鈴子を知ってるリアル友以外、どん引き間違いなし!!

最初っからイメージなんてないという方は、どうぞ。

(良いイメージ自体、あんまり持たれたことないけどね・・・)


では、ドドドーーーンと公開、

鈴子家の恥部(爆)



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ハリキリ過ぎて、ブレブレ画像ですみません。


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上に同じく。


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一気飲みはいけません。気をつけよう!!


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意味不明のポーズ。


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もういいから、好きにして。


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変態一家です。


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どーしょーもない奴らです。


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前奏から歌ってます。


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おやじ、セクハラだぞ。


hokkaido-95.jpg


BL?


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もう私は知らない。


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根性はあるのよ。











そして、


今回一番の衝撃画像










































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やったの?


やられたの?


どうなの、私。




※この画像を見て、翌日ショックで寝込んだよ。











hokkaido-99.jpg





ヤバいよ、ヤバいよぉ~  (出川風に)














hokkaido-100.jpg




やっぱりね。



翌朝はもちろん二日酔い。

地元の空港に着くまで

「マジでゲロ吐く5秒前」

を、何度経験したことか・・・

まぁ最終的には、セーフでしたけどね。













いかがでしたか?

自分の身を削ってまで公開した、我が家の恥部&醜態(苦笑)




どうか、皆さま

こんな鈴子(&鈴夫)ですが、嫌わないでやって下さい。





いや、ほんとマジでお願いします。




今後とも、末永く「鈴子部録」をよろしくお願いします。





※とりあえず、北海道旅行記は以上です。

他にもたくさん加工済画像があるんですが
・・・それはミクシィで公開します。

ちなみにマイミク限定(笑)

一部の鈴子のマイミク様のみご覧いただけます。
でもまだもうちょっと待っててねん♪





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北海道旅行記(その6)【函館・ベイエリア散策】

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7月19日(土)11:00頃


元町から、すぐ近くのベイエリアに向かう。


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なんだか素敵色満開でしたわ♪

いきなり人力車のイケメンに遭遇するし・・・

(乗らなかったけど)

ツル?が思いきりからみついた建物をみて、

本物かどうか確かめたくなったわ。

でも間近で見たけど、よくわからん(笑)


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鈴夫ったら、何を思ったのか・・・

こっちが恥ずかしくなるくらいキメキメポージング。

誰も、注目してませんから(汗)


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やっぱりおしゃれな所だけあって、年寄りは少ないわね。

ほとんどが若者カップル!!


でもって、暑い・・・


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鈴子にとっては、かなり体力を消耗する暑さだったわ。

日頃からひきこもりで慣れてないからね・・・

建物に入らないと日影がないのもキツイ(泣)


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結構ヘロヘロだったんですが、まだ昼食には時間が早く、

それにお腹も減っていなかった為、

義理父の一声で、こんなことになってしまいました・・・


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函館 ベイクルーズ。

おひとり様 ¥1,000- (1周20分位だった気がする)


私達と、小さい子供と父親の親子連れ、熟女4人で相乗り。


私と鈴夫は船酔いしやすいので、テンション下がり気味でしたが、

うちの義理父達は、ご機嫌に楽しんでいました。


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船上からの景色はやっぱり良かったですね。

でもね?

私は船酔いがものすごく心配だった訳で・・・

切符売場のおばちゃんが、

「絶対酔わないよ、そんなに揺れないから、大丈夫!!」

という言葉を信じて乗ったのだが、あれで揺れない訳がない・・・

何故か、一番酔いやすい私が進行方向と逆の位置に座らされた。


おいおい、熟女4人組、私にここ座れってか?


と内心『なんだよ、この罰ゲーム扱い』と思ったが、

なんとか、酔わないで無事終えたのだった。(ホッ)







そうこうしているうちに、昼飯タイム!!

今回はこのお店で昼食をとりました。


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ここは、ネタも新鮮で値段もお手頃!!

回転寿司でも、とっても大満足でした♪


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個別で注文すればいいのですが、廻ってくるのを待ってる私達。

(初めてのところだと、緊張して要領がつかめない)

すると、お店の方がオーダーを訊きに来てくれた♪ (ナイス)


早速、まぐろ三昧(大トロ、中トロ、赤身)を注文!!


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このあと、函館から札幌まで駅弁付き電車移動のため、

あんまり食べないつもりが・・・結構平らげてしまった私達(笑)


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結局、この量を鈴子さん完食。

(おいおい、食いすぎだってば)




そして、


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私以外はヘビースモーカーな人達です。

いつもこんな感じでスパスパスパスパ(苦笑)











次に、このあと函館駅に向かいました。


hokkaido-72.jpg


駅前の往来で写真を撮るのは結構勇気がいるもの・・・

私達が先頭きって撮っていたら、あとから続々カメラ片手にやってきた。


(なんだ、みんな撮りたかったの?!)


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こういうアホな奴は、鈴夫以外見当たりませんでした。



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私は初めてこういう電車に乗ったと思います。

景色はそんなに眺めることもできず・・・

函館から札幌間は約3時間半

思いっきりマジ寝した鈴子です。

アハハ







さぁてっ、次は札幌編、最終回です。

鈴子の記憶がなくなった悪酔いぶりをとくとご覧あれ。


続く・・・


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北海道旅行記(その5)【函館朝市・トラピスチヌ修道院・元町】

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7月19日(土)8:00頃



宿泊先ホテルから、函館朝市会場に向かう。


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無駄にハイテンションな旦那は置いといて・・・

朝市はすっごい人でした。


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他のツアー客の人たちは、

かなりここで買い物をされていたようですが、

私達は、もっぱら見てるだけ(笑)

試食をさせてもらったのはいくらのしょうゆ漬けのみ。

なんだか買わなきゃいけない雰囲気が怖かった(苦笑)


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義理父達も、あんまり興味がなかった様子。

良く考えたら、たばことトイレ休憩だけだったようなものですね。

ツアー客の中では朝7時にホテル出発で、

先に朝市丼のオプションを堪能した方もいたようですが、

私達はほんとにやる気のない客だよ、まったく(笑)



ちなみにうちらの添乗員(JTB)さん、超可愛いのよ♪

旦那がすっごい気に入ってたわ。

独身、20代のピチピチ。

女子バレーの栗原メグちゃんに激似!!

名前は奈々ちゃんだったけど・・・



ものすごくちょっかいだしてます、うちの男2人(汗)

ごめんよ、奈々ちゃん。






次は、トラピスチヌ修道院です。

明治31年設立。フランス・シトー修養会の女子修道院で、
正式名を「厳律シトー会天使の聖母トラピスチヌ修道院」という。
現在も70名ほどの修道女が祈りと労働を中心とした
自給自足の生活を送っているそうです。



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前庭部分が一般開放されていて、今回はそこだけの見学でした。


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聖母マリア像ってこういうのでしたっけ?!

赤ちゃん(キリストでしたっけ?)抱いてるイメージしかなかったわ。


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鈴夫の奴、斜めっとるではないかっ(怒)

銅像の向きに対して、この角度。

一体、何を考えて撮ってるんだか・・・

奴の撮る写真には、まともなものがない。



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ちょっと見えにくいと思いますが、

この建物にはあの有名な「ジャンヌダルクの像」があるのです。


「オルレアンの乙女」とも呼ばれ、
フランスの国民的英雄であり、カトリック教会の聖女。
百年戦争の際にオルレアン解放に貢献し、
シャルル7世をランスで戴冠させ、
フランスの勝利に寄与したとされる。
コンピエーニュの戦いで捕虜となり、
宗教裁判で異端者と断罪され、ルーアンで火刑になった。




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観光バスの駐車場近くに、

トイレや売店もある公園っぽいところがあるんですが、

そこのソフトクリームが世界一美味しいというので、食べてみた。

ガイドさん情報は、まぁまぁ当たってるかも。

私の一番好きなミニストップのソフトクリームよりウマいっ!!

濃厚ですっ!!

練乳っぽいです!!


ほとんどのツアー客が食べてましたよ(笑)


でも1ヶ300円だったかな?!

高い?安い?








次は、元町散策です。


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この公園から見下ろす函館港はいいですねぇ♪

眺めがとっても良かったです。


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上を見れば、函館山も拝めます。


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歴史的建造物も多く、これは旧函館区公会堂

明治43年に建造された函館区公会堂も大火によって再建されたもの。
大半を当時の豪商、相馬氏を中心とした寄付によって再建された
建物は集会所としてはとても立派な建物で、国指定重要文化財。



とにかく派手だわ。絶対に目につくわ(笑)

黄色とブルーは誰が決めたんでしょうね。


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この坂では、多くのドラマの撮影が行われ、

縁結びの坂らしいです。(ガイドさん情報)

この坂で函館港をバックに手をつないで写真を撮ると、

幸せになれるとか。




新婚旅行のカップルが早速実践してました。



私達?



もちろん、ヒューヒューと言って茶化してましたよ。


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鈴夫はお気に入りの奈々ちゃんとのツーショットが撮りたいらしく、


でも面と向かっては言えないらしいので、

さりげなく撮ってくれと注文する厄介な奴。



私が言ってあげるよと言っても、

「恥ずかしいからいい」とかぬかす。



ほんとわけわからん、めんどくせぇ男だよ。

撮る側の身にもなってもらいたいものだ。






ということばっかしてる為、

hokkaido-59.jpg


続く・・・


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北海道旅行記(その4)【大沼公園・五稜郭・湯の川】

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7月18日(金)13:30頃



昼食後、長万部からから大沼公園に向かった。


駒ケ岳の裾野に広がる面積約9083haの国定公園。
大沼湖、小沼湖、蓴菜沼の湖沼は駒ケ岳の噴火泥流によって
せき止められできた周囲24km、水深13.6mの湖。
約126の島があり、その小島を18の橋が結びボートや
遊覧船での水上散策はもちろん、歩いての散策をも楽しめます。


hokkaido-33.jpg

この公園、あまりに広く年寄りにはキツイ(笑)

滞在時間も少ないため、ほとんど売店で時間をつぶしていた。




すると、

売店で地ビールを飲んでいたら、すごい異様な団体と遭遇。

先頭のおっさんがスピーカーマイク片手に支持を出していた。

韓国語っぽい言葉だった為、これ全員韓国人とみた。


hokkaido-34.jpg

(※画像クリックで大きくなります)


一体、この乗り物どこから乗ってきたんだよ・・・

私は、まったく乗りたいとは思わないが、

この人達、そこいらじゅうをしゃかりきに漕いでいた。

(若干、ちょっと迷惑・・・だって、道を占領するんだもんっ)


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大沼公園名物の大沼だんごを食べ忘れてしまった。

店先で客が並んでいた為、

写真だけ撮って後で買おうと思ったのに・・・残念だ。


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知ってました?

名曲「千の風になって」誕生の地!!

しかし・・・

見落としてしまうくらいショボイ石碑が埋め込まれてただけ(笑)












次は、五稜郭です。


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私的には、「五稜郭タワー」結構好きです。

そんなめちゃくちゃ楽しい訳ではありませんが・・・

ゆったりと展望台から景色を眺めることができます。


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客も思ったより少なかったと思います。

でも、1Fお土産売り場はすっごい賑わってましたよ。

「新撰組」効果かな?!


hokkaido-45.jpg



ここからは、鈴夫親子の寸劇をお楽しみください。


hokkaido-39.jpg


hokkaido-40.jpg


hokkaido-41.jpg

(完)




五稜郭のあとは、

この日の宿泊先「湯の川観光ホテル」に向かいました。


hokkaido-42.jpg


ホテルに着いて早々、夕食。

すぐにこのあと函館山の夜景を見るため、

風呂にも入れず、寒さ対策万全で再びバスに乗るのであった・・・








が、あいにく霧が発生(泣)

(またかよっ)

結局、見れなかった・・・エェーーン (T_T)








そして、部屋に帰り鈴夫親子は酒盛り。






翌朝、



hokkaido-43.jpg



決して、ポーズを無理強いした訳ではありません。

奴ら、自らです。



hokkaido-44.jpg


続く・・・


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